火災保険の申請の代行やサポートは違法?手数料などを評判や口コミも交えて解説!


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皆さんは火災保険は火事にならなくても保険金が下りる事をご存じですか?
最近ではけっこう耳にするようになってきた火災保険金の請求における代行業務やサポート業務という言葉ですが、怪しそう👀違法じゃないの!?
そう思われている方もたくさんおられるのではないでしょうか!!


加入されている方々にとって非常に重要な内容となりますので、最後まで確認してください!!

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火災保険と言えば、皆さんはどのようなイメージをお持ちでしょうか!?

数年前までは私自身もそうだったのですが、万が一、火災が起こった時に補償を受けるための保険というくらいにしか認識していませんでした。

しかしながら、実は火災保険は火災以外にも雷、台風、雨、雹(ひょう)、盗難、雨漏り、雨どいのつまりや破損、家具や家電の破損、フローリングや壁の傷、飼い犬飼い猫のひっかき傷や尿汚れ、網戸やふすまの破れ、子供のいたずらによる建物の破損や汚損などなど……
幅広く適応されるのです。(加入内容によります)

勿論ご存じの方もおられるのですが、それは知らなかったという方のほうが圧倒的に多いのが現状です。

ではなぜそういった実情にいたっているのか!?
それは保険の名称じたいに問題があり、マイホームを建てられた時や購入された時にほとんどの方は当たり前のように加入し、証券の内容まできちんと確認されないまま、保険名称から火災のための保険だと思い込んでしまっているのです。

これは保険会社の策略にまんまとはまってしまっているということです。

本来、補償対象から正式な名称をつけるとすれば、住宅総合保険といった判りやすい名称をつけるべきなのです!!

また、火災保険請求の代行業務やサポート業務という言葉がなぜ最近では耳にすることが多くなってきたのか、
また、ネットでも情報を見かけたりもするようになってきたのか?

それは、火災保険が医療保険や自動車保険とは少し違った特異な性質をもったものであるからなのです。

ということで、今回は多くの方が知らずに見過ごしている
火災保険の真実についてお伝えしたいと思います👍


火災保険申請の代行業務やサポート業務は違法なのか?

結論から申し上げますと、火災保険金請求の申請代行というのは法律的には問題はないので違法ではありません。

 

しかしながら、保険会社の規約で保険金の請求は被保険者(保険加入者本人)が行なわなければならないと定められているため、契約違反になってしまいます。

 

そのため、代行を依頼してしまうと契約の打ち切り、はたまた折角下りるはずだった保険金も支給されないといったトラブルに発展してしまいます。

 

ですから、火災保険の請求じたいは被保険者本人が行う必要があるため、代行ではなく請求するためのサポートなら、違法でもなく契約違反でもないということがご理解いただけたかと思います。

 

では、火災保険金の請求は素人の個人が簡単にできるものなのでしょうか?

火災保険の申請方法は簡単なのか?それともサポートが必要?

上記では火災保険には多岐にわたり補償となる対象があるとお話しいたしましたが、そもそもそんなに簡単に火災保険は申請出来てしまうのかが気になるところですね。
では、実際にどのように請求すればいいのかをお伝えしていきます。

保険金請求の手順

  • 請求するには被害箇所を詳細に説明した写真とそれを修繕するために必要な金額の内訳を記載した見積書が必要になります。
  • 見積書が準備できましたら保険会社や代理店に連絡を入れ保険金の請求用紙を送ってもらいます。
  • 請求用紙が届きましたら、必要事項を記入し見積書と合わせて保険会社に送ります。
  • 保険会社がそれを基に保険金の査定を行い保険金額が決定いたします。(場合によっては鑑定士による現地立ち合いがあります。)

見積書の作成はどうすればいいのか

一個人の素人が見積書を作成しようとしても限りなく不可能に近いため、建設会社や工務店、リフォーム会社などへの見積依頼が必要になってきます。

明らかに誰が見ても判るような早急な対応が必要になる大きな被害であれば、工務店などに見積依頼をし修繕すればいいのですが、
まだ補修の必要性までにいたらないような、一見素人が見ても判らないような屋根の瓦のちょっとしたずれや雨どいなどの歪みといった時間をかけて細部まで調査しないと発見できないような損傷個所まで見積するとなると、工務店に依頼をしてしまうとそういった部分まで修繕をお願いしないといけなくなります。

また、工務店などでは保険の知識を持っているところが少なく、何が保険の対象になるのかを熟知していないと、きちんとした見積もりを立てることも難しいため、誰がみても明らかな大きな被害箇所以外については、工務店などに調査や見積依頼をすることは、個人的にはあまりおススメはできません。

では、そういった場合にはどうすればいいのでしょうか!?

そこで必要となってきますのが、火災保険金の請求サポートということになります。

🔻戸建て・マンション(ビル、アパート、ハイツ、工場 etc)一棟を所有されている方々の中で

火災保険にご加入の方へ(火災保険請求サポートのご案内)

実は、火災保険に加入されている方々のほとんどが、保険の中身を知らずに、下りるはずの保険金を受け取らずにいる可能性が非常に高いのです。

 

実例20万〜700万程度(中にはもっと高額な方も)の保険金を受け取れる可能性があります。

 

近年の異常気象により、大型の台風による被害が毎年のように各地で発生しており、
一昨年では西日本や関西地区を襲った台風21号、昨年ですと関東地方に大きな被害をもたらした台風15号や19号などがあげられますが、

 

一見大きな被害もなく大丈夫だったなと思っていても、あらゆる箇所に被害を受けていたという実情が多く
素人では判らないことがほとんどなのです。

 

そこでご紹介いたしますのが、個人(素人)では限りなく不可能に近い、調査・見積書作成を専門の調査員が無料で行い、保険金が下りた場合にのみ、調査等費用をお支払いする完全成功報酬型で持ち出しの費用がまったく掛からないという安心・安全なお話となります。

 

該当される方は、本当に勿体ないですので、ぜひご一読下さいね!!

詳細は👉 こちら 👈クリック

いかがでしたか!?

 

私自身や身内である実家や兄弟は勿論のこと、友人知人などにもご紹介させていただいたのですが、ご紹介した皆さん全ての方が、今のところ数十万〜数百万の保険金を受け取ることができております(^^)

 

ただし、加入保険の内容によっては難しい場合もありますので、そのあたりは事前に保険内容を確認させていただき、まれにお断りする場合もあります。

 

また同じ条件でも、保険会社により保険金に差が出ることもありますが、0円査定になることは非常にまれなパターンです。

 

上記の詳細HPや動画にもお伝えしているとおり、
火災保険は自動車保険などのように、利用したことにより保険料が上がることは一切なく
何度でも被害等がでれば申請することが可能ですので、そのあたりの心配もいりません。

 

普段何気なく過ごしていても、屋根の上や外壁などまじまじと見ることもないため、被害が出ていたとしても、雨漏りなど大きな被害などは別として、気付いていない方がほとんどなのです。


そういうことからも、皆さんこれを機に一度、無料調査をされてみてはいかがでしょうか!?

 

私の周りで紹介した方々からは感謝のお言葉をいただいており、ご案内してつくづく良かったと実感しております☺️

 

もしご自身が該当されなくても、周りに該当される方がおられましたら、非常に喜んでいただけますので、
ぜひ、お声をかけてあげて下さい。

 

(注意)ネットなどで検索すると、請求サポートを利用すると保険金詐欺に加担してしまうことになるだとか、直接、保険会社や代理店に相談して下さいといった記事などだみうけられますが、

保険会社や代理店の仕事は、保険の契約を取ることと、できるだけ保険金を払わないようにもっていくことが仕事であります。

ここまで言えばお察しいただけると思いますが、何百人もの部下を統率されていた元保険会社の管理職の方が色々と語られているのを見聞きしてしております。

誰がみても判る大きな被害であれば直接保険会社に相談するのは当たり前ですが、
皆さんは、台風のときに被害が発生しないか屋根に上って逐一見張って証拠写真を残しますか?

当然ながらそんな危険な行為をする人は誰もいないと思います。

台風を何度も経験していると、気づかないうちに素人ではわからない所に損傷を受けていたりするのですが、
保険請求をするにも被害を受けた日から3年以内という期日が決まっているため、それを過ぎてしまうと無効や経年劣化という扱いになってしまいます。

保険会社や保険の代理店の方が、大きな台風の後に被害が出ていないか家の隅々までチェックをしてくれますか?
そんなことわざわざしてくれるわけがないですよね!!

そこに落とし穴があるのです。

家災保険というならまだしも、保険名からは結び付かない色々な補償内容があるにもかかわらず、火災保険という名称を頑なに使い続けている理由が何となくはお解かりになられたのではないでしょうか?

 

事由が発生してから3年以内請求をしなければならない、逐一危険な目をして見張ることもできない、ましてや素人では気づかないご自宅の損傷個所を隅々まで拾い上げて見積書を作成してくれる申請サポート、

利用しなければ、保険金が下りたかもしれない損傷個所を知らずに見逃してしまうことになりかねません!!

 

実際、虚偽や水増しなどをして詐欺や詐欺まがいな保険金請求をしたり、無料で修繕できると煽り契約をして保険金が下りなかったとしても調査費用やキャンセル料などを要求している悪徳業者も少なからずいますので、
サポートを依頼する先を間違えないように十分注意することは必要かと思います。

 

皆さまとのご縁を大切に誠心誠意サポートさせていただきますので、まずは一度、無料調査をお申し込みいただければ幸いですm(_ _)m

火災保険請求に伴う見積調査のお申し込みについて

個人的に火災保険(地震保険含む)等調査業務に10年以上携わられている信頼のおけるベテラン調査員の方と直接なコネクションを持たしていただいております。

条件としましては

名古屋が拠点であるため、1軒だけの単独調査であれば名古屋から約200km圏内の範囲!
または、1つの地域で3件以上あれば全国どこにでも行っていただけますので、

ぜひ、ご近所や友人、知人の方とご一緒にお申し込みいただければと思います(^.^)

約200km圏内というのはあくまでも目安であり、遠方であってもタイミングによっては同地方に調査に入られる予定が入っていれば単独依頼での調査が可能になる場合もございますので、お気軽にお問合せいただければと思います😊

ご依頼は

被災調査依頼契約書☚ 印刷して必要自己にご記入、ご捺印していただいたうえ
こちらを追加していただき、写メを送付してください。

⚠またその際に、保険証券の写メも必ず一緒に送っていただけますよう、お願いいたします!!

保険会社や加入内容によっては、保険金がほとんど下りないなどもありますので、事前に証券を提示いただければ、調査可能対象であるのかを事前判断させていただきますので、調査依頼契約書を記入する前にお気軽にお問い合わせいただければと思います。

名古屋から200㎞圏外の方のお申し込みはこちら(申し込みフォーム)からどうぞ

また、必ずこちらを追加していただき、お名前・ご住所(市区町村まで)・保険会社名を明記の上、
お申込みされた旨のご連絡をお願いいたします。

ご連絡がないと、調査会社で混乱を招いてしまいます!!

上記申し込みフォームに必要事項を記入し
担当者(紹介者名):新津瑞恵」でお申し込みをお願いいたします。

ご質問などのお問い合わせは公式LINEアカウントまでお願いいたします。
ワンクリック登録は こちら 
LINE公式アカウント検索ID ➡ @lcg1064x

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まとめ

火災保険は生命保険や車の保険とは違い、保険の中身を熟知した建築の知識をもった専門の調査員でなければ、細部にわたる見積書を作成をすることが難しい。

火災保険は専門性を必要とするため有識者のサポートが必要不可欠である。

ぜひ皆さんも、先ずは無料調査依頼を頼まれてみてはいかがでしょうか!!
胸を張って権利は主張しましょう👍

また、現在おすすめする損害保険会社もお教えできますので、お気軽にお問合せ下さいませ😊
(保険会社選びによって、受け取れる保険金額に雲泥の差が現在も生じております。)


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